喧嘩を仲裁する子猫







猫同士が険悪な雰囲気となり、一触即発のムードに。
このままでは喧嘩が始まってします!という所へ子猫が仲介に入ります。
勇気ある子猫の行動をご覧ください。

マットの上では猫同士の間で微妙な空気が流れています。
喧嘩を売られて防衛体制に入っているのが、茶色猫のひのき。
そのひのきを睨んでいるのが、キジ白猫の秀吉。そして秀吉がひのきに突っ込みました。

このまま喧嘩が始まるのか?という所に子猫のオハナが現れました。
ひのきと秀吉が険悪なムードになっていてもオハナは気にしません。
最初はひのきの尻尾に絡みつきました。
これでひのきの気がそがれます。
次は秀吉です。
こちらもオハナに絡まれて気が抜けたのでしょう。
秀吉はマット上にコロリと寝転がり、オハナと遊びだすのでした。

気づけば先程の険悪なムードは消え去っており、猫同士仲良く過ごすのでした。

喧嘩を仲裁する子猫















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