猫をドライヤーで乾かす時あるある!







こちらは保護した子猫をお風呂に入れ、ビショ濡れになった子猫をドライヤーで乾かそうとする動画です。
猫をドライヤーで乾かそうとしたらこうなるよね~っていうあるあるを見れちゃいます。

子猫登場時、濡れネズミ状態です。
すでに入浴は済ませており、後は乾かすだけ。
飼い主さんが子猫を乾かすのに選んだ方法はドライヤーでした。

猫って水を嫌う傾向が強いですし、入浴させるのは一苦労というイメージ。
でももう入浴は済ませてるし、後は楽なんじゃ?と思いきや実はこれが大変なんです。
ドライヤーって猫からすると凄い騒音でしょうし、濡れた毛を乾かすぐらいの強い風量がきます。
慣れてるならともかく、保護したばかりの子猫はドライヤーにビビリまくり。
逃げる子猫を捕まえてドライヤーで乾かそうとするも・・・子猫は全力で逃げようとして飼い主さんの手から出血が・・・。
そう、猫が本気で爪を出すと人間の皮膚ぐらい簡単に引き裂くんです。

慣れてくると手袋をしたりして手をガードする事を覚えるんですが、最初の頃はコレやっちゃうんだよな~という猫をドライヤーで乾かす時の失敗あるあるをこちらの動画では観れます。

猫をドライヤーで乾かす時あるある!















コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です