ご主人さまに抱っこをせがむ三毛猫さんの元に思わぬ邪魔が入り・・・







三毛猫のミミさんが足元にちょこんと座り、ご主人さまの顔を見上げています。

なにか言いたげな表情でじぃっとご主人さまを見つめていますが、実はこれ、抱っこをせがむ時のミミさん流のサインなんだそうです。

そうしてご主人さまに抱き上げられるのを今か今かと待ちわびているミミさんですが、突如邪魔が入ります。

子猫のソックス君です。

ソックス君は遊びたい盛りの子猫なので、ミミさんに相手をしてもらいたくてまとわりついてきます。

ミミさんがソックス君を振りほどけば振りほどくほど、ソックス君は遊んでもらっていると勘違いしてテンションが上がってしまっていますね。

その様子を見ていると、「私はご主人さまに抱っこしてほしいのにー」というミミさんの心の声が聞こえてきそうです。

この家には、なんと全部で12匹もの猫がいるそうで、これからもミミさんがご主人さまを独占するというのはなかなか難しいのかもしれません。

ご主人さまに抱っこをせがむ三毛猫さんの元に思わぬ邪魔が入り・・・















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