野原の道端に住んでいる子ネコ達







4匹の野良猫(子ネコ)が野原の直ぐ横にあるコンクリートの道端にある狭い隙間から続々と出てきます。

1匹は黒ネコ、1匹は薄い茶色の毛のキジトラネコ、もう2匹はこげ茶や他の色が混ざっているネコです。

4匹ともまだ体が小さいのですが、それでもコンクリートの隙間はかなり狭いので出入りはちょっと大変そうですが、そこが彼らの住み家になっているようです。

動画を撮影している男性がこの4匹の子ネコ達にウエットフードが入った入れ物をそのコンクリートの隙間の近くに置いたので、みんなその隙間から出て来たのです。

そしてみんなで仲良くそのウエットフードを一生懸命にペロペロ食べ続けています。きっとお腹が空いていたのでしょうね。

そして男性に体をなでなでされるとみんな気持ち良さそうにしています。あまり人に警戒心は無いみたいです。

でも周りで犬の鳴き声がすると怖がってコンクリートの隙間に入って行きます。それでもまた隙間から出て来て男性の手にじゃれ合う子ネコもいます。

そして最後は野原でみんなで一緒に遊びまわっている姿が映っています。4匹ともすごく可愛らしいので、野良猫のままでなく、良い飼い主さんが見つかると良いなと願いたくなる素敵な動画です。

野原の道端に住んでいる子ネコ達















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