世界一ちいさな猫種の子猫がまるでネズミ




ここは希少な猫種を飼育している動物園のようです。保育器を開けて一匹の子猫を手にした飼育係の女性ですが、手のひらのなかに乗せてスポイトでミルクを与えています。

美味しそうにごくごくとミルクを飲んでいる子猫はクロアシネコという世界一小さな種類の猫なのだそうです。

まだ子猫なので当然体のサイズは小さいのですが、これが大人に成長してもそれほど大きくはならないのです。

でも普通の猫の子猫サイズよりは、ずっと小さく、寝床で飛び跳ねて遊んでいる姿はまるでネズミが駆け回っているかのように見えます。

体はミニチュアサイズでも元気いっぱいです。この子猫が大人の猫になったところをぜひ見てみたいという興味をそそられますね。

世界一ちいさな猫種の子猫がまるでネズミ

出典:https://www.youtube.com/watch?v=K7RkYYu6NLY


















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