ちび猫クリーム、先住民にタジタジ







ちっちゃい子猫・クリームが来たのは、先住民・キウイのいるお家。「あれっ、どこかに着いたかな?…わぁっ、なんか大きな猫さんが覗いてらっしゃる(汗)」

キャリーバッグから出て来たクリーム。キウイとのやりとりがとてもぎこちないですね。クリームはキウイをこわがってしまうので、飼い主さんは2匹を別々の部屋へと移しました。キウイは自分よりも何倍も大きな身体なので、無理もありません。不安そうだけれど、幼くあどけないうるうるおめめがとても可愛いクリームです!

キウイの姿が見えなくなって安心したのか、眠くなってきました。少し寝たら元気になって、飼い主さんのマッサージにこたえるようにコロコロ転がるクリーム。「それ、気持ちいいにゃ~♪」飼い主さんの手にツメを立てることもなく、優しく可愛い反応を見せてくれます。

「ご飯、美味しいにゃっ♪」飼い主さんの不安をよそに、ちゃんと食べてくれました!そして、カキカキと砂をかける仕草は、「あーお腹いっぱい!また後で食べよーっと!」という合図だそう。
お食事後、トイレにじゃれちゃうクリーム。「クリーム、そこは用を足すところなのよ~。」大丈夫、少しずつ覚えていこうね!

…と、あらあら、クリーム、キウイのいるリビングにトコトコ歩いてってしまいました。キウイにちょっぴり威嚇され、ビビって隠れちゃったクリーム。少しずつ馴れていって、早く仲良く遊べるようになると良いね。

ちび猫クリーム、先住民にタジタジ















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