一緒に遊んでもらいたい子猫のまっすぐな目に心とろけてしまいました







つぶらな瞳で一直線に見上げてくる保護猫ちゃんが小さな体から想像できないぐらいの大きな声を振り絞って一生懸命なにかを訴えかけてきています。体は小さくても力強さを感じさせてくれます。

お腹が空いているのかと思ったら、どうやら一緒に遊んでもらいたくて鳴き続けているようです。子猫の寝床になっているスペースからジャンプしてなんとか乗り越えようと努力していますが、子猫にはまだまだ高さがあってジャンプも失敗です。

優しく両手で触れてあげたりすると、あれだけうるさく鳴いていた子猫が一瞬で大人しくなりました。膝の上に乗せてもらって嬉しそうにしています。やっぱり飼い主さんといつも一緒が良いですよね。

一緒に遊んでもらいたい子猫のまっすぐな目に心とろけてしまいました















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