半端ない熟睡度の猫







小さな保護猫の兄弟がいっぱいいます。白の子猫3匹に黒っぽい子が1匹いますが、保護主さんの膝の上にはもう一匹白地に黒プチがある子が一匹乗っていました。みんなそれぞれ床のうえでうつらうつらと眠りに入ろうとしています。

お昼寝の時間なのでしょう。本格的に眠りに入ろうとする前に、一匹、また一匹と膝の上に集まってきています。人の体温を感じながら眠りたいということでしょう。

全員が乗ったり降りたりしながら結局、ほとんどの子たちはカーペットの上で寝てしまったようです。ぽっこりとしたお腹を出しておじさんみたいに横になっているポーズをしている子猫も可愛いですが、どのこもみんな個性色々で可愛いすぎますね。

半端ない熟睡度の猫















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