保護子猫、初めての入浴







近所の道路の側溝にはまっているところを保護されたというサバトラ柄の子猫。
この子猫を保護した投稿者さんは、里親を探すか自分で飼うかをしばらく考えていたそうですが、すでに「べびちゃん」というかわいらしい名前を付けてあげているところを見ると飼うことを決心したみたいですね。
べびちゃんも新しい飼い主さんの姿が見えただけで元気に鳴いている様子から、だいぶ慣れてきていることがわかります。
名前も付いて、新しい家、飼い主さんにある程度慣れることができたら次にやらなければいけないことと言えばなんでしょうか。
そうですお風呂です(子猫の健康状態に寄っては先に獣医に見せた方が良いですが)
これはやはり家猫になるためには避けては通れない関門です。
さっそくべびちゃんをお風呂に入れてみるとおとなしく洗われていて全然暴れたりしませんね。大抵の猫はこのお風呂で暴れて、飼い主さんは苦労するものなのですが…
べびちゃんはまだ子猫なのになかなか肝が座っているようですね。もしかしたら将来すごい大物になるかもしれません。

保護子猫、初めての入浴















コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です