捕まえると大人しくなる激おこ保護子猫







子猫を保護したけど警戒心が強くて大変というのは保護子猫あるあるです。
今回ご紹介するのは二匹同時に保護した子猫ちゃん達。
その姿をご覧ください。

二匹の子猫を保護しました。
一匹は警戒心が薄く、最初から懐いてきました。
しかしもう一匹は警戒心が強く、近寄ると威嚇してきます。
今回の動画はこちらの激おこ子猫メインです。

前日飼い主さんは手傷を負い、手袋をしてアプローチ。
子猫とはいえ本気のひっかき攻撃は殺傷力が強いですからね。
気を付けなくては。

近寄ると威嚇していたものの、触ると大人しくなります。
爪を切りますが、それ程イヤな様子をみせずにパチパチ。
病院で検査を受けた結果、異常はありません。
臭い・・という事で、泡シャンプーで激おこ子猫ちゃんを洗います。
泡が良かったのか、こちらでも抵抗はありません。
どうも身体を触っている時は大人しいようです。

一度離れると威嚇はしてきますが、触れ合った事で威嚇の度合いも薄くなったように感じます。
このまま人間慣れしてくれるといいですね。

捕まえると大人しくなる激おこ保護子猫















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